リノベーション作品をドイツ・ケルンで展示—国際建築展「Young Architects Conference 2026」に出展—
生活環境学科の多田正治准教授のリノベーション作品が、ドイツ・ケルンのケルン日本文化センターで開催された建築展覧会「Young Architects Conference 2026」に出展されました。
展覧会は2026年7月3日から27日まで開催され、日本とドイツの建築家による作品が紹介されました。
オープニングセレモニーでは、多田准教授を含む日本の建築家とドイツの建築家が参加し、それぞれの国における建築の考え方について意見を交わしました。
国内外で建築設計やリノベーションに取り組む多田准教授の活動が、海外の展覧会を通して紹介される機会となりました。
▶ 「Young Architects Conference 2026」の詳細はこちら



